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平成28年度 一戸町の健全化判断比率・資金不足比率

「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」により、地方公共団体は、毎年度、実質的な赤字や外郭団体を含めた実質的な将来負担などに係る指標(「健全化判断比率」)と公営企業ごとの資金不足率(「資金不足比率」)を議会に報告し、公表することとされています。
また、平成20年度決算からは、早期健全化基準および財政再生基準、経営健全化基準を上回った場合に財政健全化計画などの策定が義務付けられることになりました。
一戸町の平成28年度の健全化判断比率・資金不足比率は以下のとおりです。

@健全化判断比率
  平成28年度数値 早期健全化基準 財政再生基準
実質赤字比率 −% 14.91% 20.00%
連結実質赤字比率 −% 19.91% 30.00%
実質公債費比率 7.5% 25.0% 35.0%
将来負担比率 52.5% 350.0%
※赤字額がないため,実質赤字比率と連結実質赤字比率は「−」と表示しています。
A特別会計別資金不足比率
  平成27年度数値 経営健全化基準
水道事業会計 −% 20.0%
農業集落排水事業特別会計 −%
下水道事業特別会計 −%
個別生活排水処理事業特別会計 −%
工業団地事業特別会計 −%
※資金不足額がないため,資金不足比率は「−」と表示しています。