トップページへ


一戸町役場
〒028-5311
岩手県二戸郡一戸町高善寺字大川鉢24-9
電話 0195-33-2111
メールは こちら(ichinohe@town.ichinohe.iwate.jp)
町民交流掲示板

● お名前・・・・・・
● URL・・・・・・・
● タイトル・・・・・

● どうぞ書き込んでいってください↓
本掲示板の利用ガイドライン

12 枚目の記録です
2016/04/2619:19:38
投稿者:
  地域が廃れたのは、今の世代のせいですか?
それに、地域が廃れているのではなく、「人が離れている」のです。
地域から離れているのは今の世代かもしれませんが、
良いものも悪いものも「伝統」の一括りにして改善してこなかった前の世代に大きな
責任はありませんか?

消防団が必要ないとは誰も言ってません。在り方を改善していくべきだということです。
消防団や操法を擁護する方々は、「姿勢の正しさ」や「かかとが線から離れている」
などといった操法大会の採点基準が、地域を守ることにどのように有用かを若い世代に
理論的に教えてください。それが無いから消防団活動を嫌がられるのです。

また、ミスター消防団さんが例としてあげた組織の中には、消防団以外にも
「必要無い」とか「改善する必要がある」と現在日本中で言われているものがありますよね。
PTAだったり、部活だったり。

町や地域を良くしていきたいというのは、世代に関係なく住んでる人みなに共通するものだと思いますよ。




2016/04/2611:36:54
投稿者:
  論点が若干ずれてないかな?
消防団の活動そのものを嫌だってんじゃなくて、
操法大会のあり方がどうなんだって話でしょ。
組織や地域がどうとかでなくて、操法大会やそれにむけての
活動について疑問や不満を投げかけてるんだから、
大きい話で包んでしまったり、若者批判で終わらせるんでなくて、
個別に考える必要はあるんでないかな。


消防活動2016/04/269:20:47
投稿者:ミスター消防団
  世の中はいろいろな組織で成り立っています。家庭だって組織です。会社、職場だって組織です。町内会、婦人会、老人クラブ、青年団、振興会、自主防災、子ども会、PTA学校関係、部活、スポ少  世の中は組織でできています。
消防団もその1つです。地域のため、故郷のためにやってるんです。火災のみならず、自然災害、行方不明者捜索、台風
洪水、大雪、ましてや地震!地域の人たちは消防団を頼りにしています。そのための操法訓練、規律訓練、防災訓練です。世の中一人では生きていけませんよ。消防団は入団しただけではボランティアではありません。活動してこそボランティアです。


2016/04/241:51:36
投稿者:
  自分勝手の一言ですね。

やりたくないのは一つの意見ですが、そうやって地域に必要なものがどんどんなくなっていくんですね。

自分たちがその地域社会で育ててもらってきたのに、自分たちの番になったら色々文句をつけて協力しない。地域が廃れるのも当然かと。自分たちの在り方が今の衰退をもたらしていることに気付くのはいつになるんだろう。

スマホでもいじって幸せになれればいいんだけどさ、問題はそんなちっちゃなところにないと思うよ。


操法大会2016/04/221:03:20
投稿者:はー!!消防バカ
  操法が嫌だ?屁理屈ばかり言ってんじゃねー!!!


2016/04/2117:41:24
投稿者:
  消防団をやりたくないといってる人にまでしつこく勧誘に来て、ほぼ強制的に団員にされたらやる気もなくなるわ!!ボランティアだったらしつこく勧誘するな。辞めたいと言ったらすぐに辞めさせてくれよ。


2016/04/2013:04:11
投稿者:
  確かに団員不足は、どこの部も同じだと思いますがそれは操法大会が原因でしょうか?若い団員は、とにかくやる気がありません。集まってもスマホを操作してばかり話も聞かない休日は家族優先です。しょうがないですね。でも中には、町の為、部の為、町内の為、家族の為ガンバッテいる人たちがたくさんいるのも事実です。消防団はボランティアです。
火災はもちろん災害時や行方不明の捜索などや普段の夜警等
ガンバッテいるんです。


2016/04/1918:18:45
投稿者:
  ↓の方と同じ意見です。
操法の選手に至っては、やりたいと思って取り組んでいる人はごく少数でしょう。
若い団員のほとんどが、操法大会を嫌がっています。

正直操法大会は形骸化してしまっており、競技として行う必要性をあまり感じません。消防団としての技能や鍛錬を競技化するのであればもっと別の内容にすべきでしょう。姿勢の正しさを競い合ってどうするのでしょうか。
消防団としての団結力や基本動作を高めるという点では必要かと思いますが、
それ以外の部分、つまり操法競技の大部分に必要性はないと思います。

また、一戸町の操法大会はいつもゴールデンウィーク明けに開かれますが、この開催時期についても疑問です。その組のモチベーション次第でしょうが、一戸の消防団員はゴールデンウィークを操法の練習に費やします。
家族持ちの団員などは、連休に旅行に行きたくても行けない方も少なからずいるのではないでしょうか。
地域や家族を守るための消防団員が、正直無くても困らない操法の練習のために
家族との時間を犠牲にしてどうするのでしょうか。矛盾を感じます。
軽米などでは、開催時期が遅いため、ゴールデンウィークにガツガツ練習する組はいないと聞きます。
開催時期だけでもなんとかなってくれればと思います。


2016/04/1917:54:45
投稿者:
  私もそう思います。操法と酒飲みがなければ別にやってもいいですけどね。あと、消防団員に商品券が配られるみたいですがきちんと団員報酬を個人に支払ってくれれば別に商品券なんか配らなくてもいいのではないですか?税金の無駄です。酒飲みのために分団に団員報酬を搾取されるのは納得できません。


2016/04/1615:13:01
投稿者:
  操法がやだから消防団入りたくない、辞めたいという声を良く聞きます。
確かに操作方法を覚えることは、大事だと思いますが、操法大会は、全く違うものになっていませんか?
町長は、若い消防団員が入らなくても操法が必要だと考えていますか?
団員不足を生んでいる原因の一つだと真剣に考えるのですが、いかかでしょうか?


より新しい情報   これ以前の情報

Copyright © 2000, Ichinohe Town Office