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種類 有形文化財  小友椛ノ木地区の白山神社の境内にありましたが、現在は堂の中に納められています。相輪が2つに折れているほか基礎の一部を欠いていますが、その他はそろっており、室町時代末期から江戸時代初期のものといわれてます。
高さ 83.5p、最大幅 33p
ふりがな かばのきほうきょういんとう
名称 椛ノ木宝篋印塔
数量
所在地 小友字椛ノ木
指定年月日 S53.10.30
≪町指定文化財≫