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種類 有形文化財  小姓堂の入り口にあり、近くに小姓堂神社があります。相輪の下を欠いているほかはほぼ完全なもの1基です。笠に特徴があり、段がなく屋根形となった省階式の宝篋印塔で、室町時代末期から江戸時代初期のものといわれています。高さ 88p、最大幅 35p
ふりがな こしょうどうほうきょいんとう
名称 小姓堂宝篋印塔
数量
所在地 小鳥谷字小姓堂
指定年月日 S53.10.30
≪町指定文化財≫